Chot Shot DIARY

2006-07-27,木曜日

7月27日 レンタル待ち


「ハリー・ポッター」シリーズの邦訳を手掛けた翻訳家さんが申告漏れだってね。どうせ納税するならイギリスの方が理に叶っていたかもね〜。ちょっとがっかりするニュース。『ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団』の映画は来年の夏になるらしい。映画は全部見ているが本は読んでいない。写真の本はmamaのもの。
国税局は税金を納めてもらったら有効に使って下さいね。

『パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェスト』が楽しみだね〜。すでに『パイレーツ・オブ・カリビアン3』の来年公開が決まっているらしい。
『宇宙戦争』ではがっかりさせられたが、『M・I・3』はどうなんだろう・・・。『ダヴィンチ・コード』もまだ観てないしなぁ。

しかし、ゆっくりと静かに映画鑑賞なんていうのはしばらくは無理。それを考えるとTWENTY FOURはいい時期に見たもんだと思う。
いずれにしても、映画はレンタル待ち・・・。

2006-03-20,月曜日

3月20日 宇宙戦争 スピルバーグ&トム・クルーズ

昨日、レンタルビデオのカードの更新の際に無料でDVDを借りられると言うことでテレビで大々的に宣伝をしていた宇宙戦争を借りてきた。
監督はスピルバーグ、主演はトム・クルーズと言うことで楽しみに見た。が、しかし・・・。私には合わない映画であった。CMの偉大さを感じた一本だった。

最近見た映画で面白かったのはパピヨン。中学生の時に初めて見たと思う。ハンセン病などはこの映画ではじめて知ったと思う。もちろんこの頃は違う呼び方をしていたが。とにかく面白い映画だ。スティーブ・マッキーンもダスティン・ホフマンも若いしかっこいい。しかも実話にもとづいているのだからなお感心する。この頃の映画は映画だけでなく音楽もいい。映画が娯楽の王様だったからかな?

2006-03-05,日曜日

3月5日 24(TWENTY FOUR)

ついにこのブログでこの話題がでたか!という感じ。
昨年の暮れから1月の後半まで約1ヶ月というものはTWENTY FOURにはまった。毎日2話以上見るペース。正月などは一日で8話くらい見た。ayu坊も始まりと途中の「ピッピッ・・・」という音に反応するほどに。シーズン機銑犬泙念豕い世辰拭
ニーナ!そんな馬鹿な!キム・・・邪魔!やっぱ大統領はパーマーだよなぁ!ジョージ・メイスン、お前はいいやつだったんだなぁ、拷問シーンはやりすぎ、などなど・・・、それにしても見事に画面に引き付けられた。
でも、今思い返すと話しがごっちゃになっている。それも仕方がないだろう。なんせ話しはリアルタイムで96時間もあるのだから。1話が45分位だから正確には72時間かな?
うちはayu坊がいて画面から目を離すことが多いし、音が聞きにくい状態になるので音声は日本語、そして字幕も見ながらだった。声優さんの声は良かったなぁ。シェリーの声がちょっと・・・、とは思ったが。
今度は、本人の声で再度ゆっくり見直してみようと思っているのだがその時間を作るのが難しい・・・。シーズン垢待ち遠しい。
ちなみにキーファー・サザーランドは1966年ロンドン生まれ。